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HOME 医療関係者の方 オルソケラトロジーの歴史
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
第1世代 1960s "Orthofocus"という名でHCLを用いた近視矯正を初めて試みた。
1970s 角膜を徐々にフラットにするための段階的に複数レンズによる矯正。
bifocal lensによる近視矯正効果の発見。研究断念。後の第2世代オルソKレンズの礎となる。
フィッティングの確立。小さなレンズ径とOZはフレアと異物感の原因となった。オルソKの安全性、予測性の不良、効果の制御不良を結論。
The Berkeley Orthokeratology Studyは3partに分かれ、安全性、矯正期間、効果を評価した。Tabbの方法を追試評価した。
第2世代 1980s reverse geometry lens designの開発。”Corneal Molding"を発表。第1世代オルソKに対し1~2Dの矯正と3~8週間の早い効果を得た。
reverse geometry lensの製造。3カーブデザイン。
第3世代 1990s 4~5カーブデザイン